その他の業績・総説等

学術月報(Japanese Scientific Monthly) 2003 vol 56. no 10. p1075-1079
AIDによる抗体分子多様化のメカニズム
岡崎一美、村松正道、本庶佑

臨床免疫 Clinical Immunology 41(6):729-733, 2004
村松正道
クラススイッチと体細胞変異に必須の遺伝子:AID

医学のあゆみ211(6) p680-684 (2004)
村松正道
Function of AID and AID deficiencyAIDの機能とその破綻による病態

生化学 村松正道vol.78 No.8 2006 p719-724免疫グロブリンクラス組換えのキープレーヤー:AID

Molecular Biology of B cells
Edited by Tasuku Honjo, Frederick W Alt, Michael Neuberger
Elsevier academic press84 Theobals Road London WC1X 8RR UK
Chapter 20 p307-319

第29回阿蘇シンポジウム記録2005
南山堂 西村泰治、丸山征郎、渡邊武 編集 p117~125
クラススイッチ組換えを司る遺伝子:AID

財団法人ワックスマン財団 平成22年度学術研究助成論文 2011 Jul.
APOBEC3 deaminates the E2 gene of human papillomavirus-16

「臨床免疫・アレルギー科」Vol.56 No.2 解説 科学評論社 2011 Aug.
APOBEC3の抗ウイルス作用

『B型肝炎ウイルスとAPOBECファミリー』生化学 第88巻第5号(2016) 総説
村松正道 喜多村晃一 若江亨祥

『DNA/RNA編集研究の新たな眺望』生化学 第88巻第5号(2016) 総説
村松正道 飯笹久